我が家にもLSコマンド3号が着弾
まあUPられた先行情報からの覚悟もあってダメージは然程でも無かったが、、弄った感じはいい感じではあるが:足首のポロリ(可動範囲の狭さからのポロリ)とかはやはり改悪なのかなあとは思わんでもない。。
まあ今のタカトミに精度の高い玩具は期待できないとは分かってはいるのだが・・背の5ミリジョイントは体感で1号よりも若干きつくなっている印象もある。こちらはあくまで印象レベルであるのだが
足の5ミリジョイントの方は1号では200Xの台座のいくつかには嵌るそしてαH7復活セットに同梱のスタンドには安定して嵌っていたのが、、3号は緩くて嵌らないと言う現実。。
キツイところはよりきつく、ユルイところはよりゆるく・・・う~n。。
まあ旧ミクロを知らん世代が買って遊ぶと言うのなら特に問題ない・・・・のかどうかは分からんが、直撃世代には中々チビシイ現実を見せられていると言うか::まあ弄る前提なら特に問題もあるんだか無いんだかだが
何処を目指しているのか分からんと言うのが一番の問題の様な・・。。
3号の予備頭部って2個あるのか1個しか無いのか分からんのだよなあ、、1個はすぐに見つかったがもう1個はあるんだか無いんだかで何処を探せばいいのやら。。
追記:まあ足穴がアレなのはカプセルをディスプレイ出来る様にしてるんだからソッチで飾れ的な意味合いが強いのかも知れないと考えると、もう何ともならんのかなと。。
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