玩具好きのチラシの裏
ヤフオク卒業と言って置きながらウインドウショッピングは続けているワタス(なかなか誘惑葛藤もチビシイが)
・・そんな中ふと駄菓子屋のゲームグッズを見かける。。 何の事は無いナムコットの資料を絵葉書あるいは消しゴムにしたもので、必要なソフトは持っている筈だし資料的なものも持っている筈である。。 なのに何故かココロ惹かれるのだ。。 それを見て確かにそのゲームをプレイしたくはなった・・ただそこから湧き上がる感情は、実際にプレイしまくったそのゲームをプレイした時の感情とは比較にならない程、強烈強大な感情なのだ。。 それはそう・・雑誌のゲーム紹介で画面のみを見せられた時。。 プレイする資金も乏しくインストカードとモニタ上のドットをただただ睨み続けていた時。。 あるいは、どうすればそのゲームが上手くなるかと延々寝ないで考え続けていた時。。 その時の感情に非常に近い忘れかけていた感情であった。。 いつしか家庭用ゲームが当たり前の様になって・・そう言った限定された条件下でのゲームに対する思いが薄れていっていたのだろう。。 既に持っている資料のグッズ化であっても持っているから(゚⊿゚)イラネ・・ではなく。。手にする事から生まれるモノはあると言う事なのだなあ。。 PR ![]()
わかります
僕も小学生の頃、200円用意するのがやっとで、しかも学校でゲーセンは禁止されてたけど。
それでもゲーセンに行って高校生のプレイするギャプラスなんかをじっと見つめてたもんです。 あの限られた権利ってのがゲームを面白くしてくれたスパイスだったんだと思います。 Re:わかります
ワタスの行きつけではギャプラスはインカム極少ゲーと言う事で撤去早かったですね('c_`;)
最新ゲームが入荷した時も取り敢えずプレイすべきか、撤去される前にお気にゲームに注ぎ込むべきかが悩みでした。。 ![]() |
カレンダー
ブログ内検索
スペース・複合ワード無効
該当ワード部分(キッチリ同じ)のみ
有効です。
カテゴリー
※当ブログの各画像の著作権は著作権者に属します。
プロフィール
HN:
たりしを
性別:
男性
アクセス解析
|